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結婚式費用シミュレーション

人数・地域・スタイルを選ぶだけ。総額の目安と内訳、ご祝儀を引いた自己負担額まで、その場で計算できます。

条件を選ぶ

スタイル
52人
こだわり度
オプション
結婚式費用の総額(目安)
―
ご祝儀の見込み
―
自己負担の目安
(親の援助なし)
―
ゲスト1人あたり
―

費用の内訳

ご祝儀は1人あたり3.5万円で試算。親からの援助がある場合は自己負担額の計算で差し引けます。

人数別・結婚式費用の早見表(全国平均)

ゲスト人数総額の目安ご祝儀見込み自己負担の目安
10人(家族婚)140.5万円50万円90.5万円
20人(家族婚)166万円100万円66万円
30人276万円105万円171万円
40人307万円140万円167万円
50人338万円175万円163万円
60人369万円210万円159万円
70人400万円245万円155万円
80人431万円280万円151万円
100人493万円350万円143万円

ゲストが増えると総額は上がりますが、ご祝儀も増えるため、自己負担額は人数が多いほど小さくなる傾向があります。少人数婚は総額が安い一方、ご祝儀も少ないので、自己負担額が思ったほど下がらないこともあります。

このシミュレーターの計算方法

総額は「人数に関係なくかかる費用(挙式料・衣裳・写真・装花など)」と「ゲスト1人ごとにかかる費用(料理・飲み物・引出物など)」の合計で計算しています。

見積もりは打ち合わせを重ねるうちに上がるのが普通です。最初の見積もり+50万円程度を予算に見込んでおくと安心です。

出典:リクルート「ゼクシィ結婚トレンド調査2024」、みんなのウェディング「結婚式の費用相場」をもとに当サイトで試算。金額は目安です。

よくある質問

結婚式の費用は平均いくらですか?

ゼクシィ結婚トレンド調査2024によると、挙式・披露宴の総額は全国平均343.9万円、招待客は平均52人です。地域差が大きく、首都圏は374.8万円、北海道は221.5万円でした。

実際に自分たちで払うお金(自己負担額)はいくら?

総額からご祝儀と親からの援助を差し引いた額が自己負担額です。同調査のカップルの自己負担額は平均161.3万円でした。自己負担額の計算ツールで、貯金計画まで計算できます。

このシミュレーターの金額はどのくらい正確ですか?

全国・地域別の平均データと項目別の実例データをもとにした「目安」です。実際の金額は式場・時期・持ち込み可否などで大きく変わるため、最終的には式場の見積もりで確認してください。見積もりは打ち合わせ後に平均で数十万円上がることが多いので、±15%の幅も表示しています。

費用を抑えるコツは?

①仏滅・オフシーズン(夏・冬)・午後遅い時間帯のプランを選ぶ、②衣裳や写真の持ち込みができる式場を選ぶ、③ゲスト人数を見直す(1人減ると約3万円減)、④早めに複数の式場で見積もりを比較する、が効果的です。

ほかの計算ツール